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脱水症状

夏休みに兵庫県の淡路島に帰省したのですが

帰省中もなんだか熱っぽくおかしいと思って

いたら・・・今日 大熱だして病院へ…

そしたら「脱水症状で熱中症ぎみ」と診断

ショック!今日はおとなしく雨も降っていたので

寝てました。

暑い方面へ行ったのだから仕方ないかと

おとなしくいました。

お墓参りに3日、赤穂への旅行へ2日

それで38度くらいの熱があったので

おかしいとは 思ってたのだけど

まさかって思っていました。

今日 主治医の病院がやっていて

よかったです。

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ただいま!

今日18日19時頃に帰省先の兵庫県から東京に

戻ってきました。

1週間 淡路島と赤穂に行って来ました。

実家が淡路島なので12時間かけて帰って

きました。(疲れた)

最後にど~んと長い渋滞が待っていて

大変でした。

赤穂では 赤穂浪士の資料館の前の

ホテルに宿泊して帰りにかまぼこって

いうのかな がんもどきみたいな

揚げ物屋さんのやまさっていうとこに

よりまして 出来立てをほおばって

今晩のおかず用にも購入して

おいしく頂きました。

ご注文頂いた方々には出先から

モバイルで返事しましたが・・・

ご迷惑をおかけしました。

明日からジャンジャン受付中!

皆様のお越しをお待ちしてます。

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Windows7 64bitで、HDUSFを使う!

Windows7 64bitで、HDUSFを使う!

あるねこは先日、録画パソコンをWindowsXPデスクトップから、Windows7 ノートパソコンにリプレースしました。
ノートパソコンのほうがスペックが高いので何かと便利なのと、節電(笑)のためです。

しかし、HDUSFの導入で問題が発生し、解決したので、自分用にまとめを兼ねてその方法を紹介しますね。
同じようにWindows7 64bitに移行する方のための手助けになれば幸いです。

手順は以下のとおりです。

1.まず、楽する為に、「DTV関連ツール」のサイトから、MTVHD-Series-CURRENT-20091113をDLしてきます。
任意の場所(デスクトップなど)に解凍してください。

2.上記1.のフォルダの\Installer\Installer.cmdを実行して、HDUSFを選択します。
これで、必要なドライバ類をダウンロードしてくれるので、かなり楽できます。

3.HDUSF用のMTVHD_WinUSB.infが必要なので、up0426.zipをDLして解凍します。

4.上記3の中のmtvhdx_winusb.infを上記1.のMTVHD-Series-CURRENT-20091113\WinUSBの中にコピーします。

5.HDUSFをUSBに挿すと、まずドライバを要求されます。ここでは、

\MTVHD-Series-CURRENT-20091113\Extract\091110_Win7_Driver\Driver_64bit

を指定します。

6.デバイスマネージャーを起動します。そして「その他のデバイス」になっている

SKNET HDTVを選んで、ドライバの再インストールを選択します。
そして、上記1.のMTVHD-Series-CURRENT-20091113\WinUSBを選択します。
警告画面が出ますが、そのままインストールしてください。

7.おなじく「その他のデバイス」になっているIR2HIDを選択して、同様にドライバの再インストールを選択します。
フォルダは、MTVHD-Series-CURRENT-20091113\Extract\091110_Win7_Driver\Driver_64bitを選択してください。

これで完了です。
TVTestなどで、TVが観れることを確認してください。

しかし、困ったことが起きました。

私は、WindowsXP環境ではmAgicAnime+RecCliを使ってアニメを録画し、スポット的な

録画はTvRock+RecTestで録画していたのですが、上記の方法でドライバを入れると、

この方法では後者(TvRock+RecTest)は録画できますが、前者(mAgicAnime+RecCli)は録画できません。

これは、RecCliがnnc4hdus.exeを使用して録画をしているためで、nnc4hdus.exeで

録画をするためには、ドライバをBonDriver_nnb.dllにしてないといけないのです。

ではどうするか?

ドライバをBonDriver_nnb.dllにするとnnc4hdus.exeで録画できますが、ドライバが署名されていないため、

Windows7をテストモードにしないといけません。
できればそれは避けたいです。

そこで私は、アニメをmAgicAnime+RecCli+RecTestで録画することにしました。

TVTestでTVが観ることができていれば、RecTestで録画できます。
(というか、TvRock+RecTestで録画できているのですから、当然といえば当然です)

mAgicAnime+RecCliの組み合わせ方法は割愛しますね。

RecCli+RecTestで録画する方法を紹介します。

といっても手段はいたってかんたんで、RecCliの録画コマンドに、RecTestで録画する

コマンドを書き込んでやれば良いだけです。

c:\HDUS\TVTest\RecTest.exe /ch チャンネル /rec /recduration 録画時間 /recfile "保存先ディレクトリ名\番組名識別ID.録画ファイル拡張子" /recexit

と記述します。
ここで気づいた方もいらっしゃるかと思いますが、2つ、問題があります。

1つめは、チャンネルが「@27」となってしまうことです。
RecTestでは、チャンネルは「27」とする必要があります。

2つめは、RecCliの録画コマンドは、128文字までしか書けません。上記のとおり書いても、
書くことはできますが、再度見ると129文字目以降が消えてしまっています。

そこでどうするか?

1を解決する方法は簡単です。

RecCliのフォルダにある channels.txt を編集します。

@27=NHK総合,@NHK総合
@26=NHK教育,@NHK教育
@25=日本テレビ
      :

27=NHK総合,@NHK総合
26=NHK教育,@NHK教育
25=日本テレビ
      :

上記のように、チャンネルをあらわす文字列の「@」を削除してやります。
これで、チャンネルが「@27」から「27」になり、RecTestのチャンネルとして使用できるようになりました。

次に、2を解決する方法です。
他の方法もあるかもしれませんが、私はバッチファイルを利用する方法を取りました。
それを紹介しますね。

次に、RecCliの録画コマンドに以下のように記述します。

rec.bat チャンネル 録画時間 "保存先ディレクトリ名\番組名識別ID.録画ファイル拡張子"

バッチファイル名を拡張子まで書くこと、/recなど必須なオプションは
ここには書かないことにより文字数を削減していることがポイントです。

で、RecCliと同じフォルダに、バッチファイルを作成します。

@echo off
c:                               ←ご自分の環境を書いてください
cd \hdus\tvtest           ←ご自分の環境を書いてください
rectest /rec /ch %1 %2m10s %3 /recexit

私は、録画開始時間の10秒前に録画コマンドを開始しているので、その分、録画時間を
10秒加算しています。
このあたりは、ご自分の環境にあわせて調整してください。

上記をテキストファイルで作成し、rec.batという名前でRecCliと同じフォルダに保存します。

RecCliに適当な予約を入れて、RecTestで録画できることを確認してください。

バッチファイルを利用することにより、RecCli+RecTestという組み合わせが実現し、
なおかつRecCliの128文字制限も回避できました。

Windows7 64bitの環境でHDUSを使用している方は、ぜひご検討ください。

あるねこでした。

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